ニュートリノが原子核に突入したときにわずかに原子核が振動することを利用したデテクタの開発。完成すれば非常に効率の良い検知が可能になる。これは2つの意味を持つ。ニュートリノが電磁波であること。ニュートリノは原子核を媒質にして伝搬する。原子核に電荷のエネルギーを届けているということ。電気的地球科学で指摘している陽子振動だ。また原子核の振動は量子跳躍を維持する原因だろう。
電気的地球科学では雲は空中で合成されると予想している。それを裏付ける動画があった。
急速に雲が発生する様子がわかる。下を見るとちょうど山の上空であることがわかる。山は地面と同じ電位を持つが、標高が高いと電離層に近いため、電子が集まりやすい。気象学を電気の視点から構築しなおすことは非常に手のかかる作業だが、少しずつ進めたい。
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人間が作ったものをどのように壊すことができるかを合理的に考察するのが破壊学です。現代科学にターゲット絞って考えています。
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